カラミざかり4話です。

3話では貴史と智乃が

チ○ポとマ○コを見せ合い

貴史が智乃にオナホでシコシコされ、射精。

精液まみれのチ○ポを智乃が

お掃除フ○ラをするー。

というドキドキの展開でした。

智乃の好奇心から始まった

仲良し4人組の性行為は4話でついに!

「あたし、はじめてだから…」

智乃の掃除フ○ラ

タガが外れた貴史は

チ○ポを露出したまま

コンドームを取りに行く。

さっきまで友達の前でチ○ポを露出することが

恥ずかしかった貴史だったが

もうそんなことが気ならないほど

この非日常な出来事に夢中になっていた。

そして、貴史と同じく夢中になっている

智乃をベットに寝かせ

覆いかぶさった。

「あたし…はじめてだから…」

「ゆっくりしてね…」

「すげー気持ちいいっ」

ゴムを装着したチ○ポを

マ○コの入り口に当てると

「あたし…はじめてだから…」

「ゆっくりしてね…」

と不安そうに貴史に話しかける智乃

ここまでは好奇心でグイグイ

押してきた智乃も

いよいよ処女喪失となると不安な様子。

「お、俺もはじめてだから」

荒い息づかいで答える貴史

童貞と処女のセッ○スが始まった。

「はぁぁ…あぁぁん…」

不安がっていた智乃だったが

貴史のチ○ポが挿入されると

初めての別次元の快感に

喘ぎ声を漏らし始めた。

「あぁぁん」

「はぁぁ…ん!」

ギシギシ!!

クチュクチュ

貴史と智乃のセッ○スはどんどん激しくなっていく

そんな友人の生セッ○スを目の当たりにしていた

高成と里帆も初めて見る

セッ○スの音や2人の表情

生の激しさで興奮し

自然と自分で下半身をさわり始めていた。

貴史と智乃は高成と里帆に見られていることすら忘れて

セッ○スに夢中になっている

「やべっ」

「すげー気持ちいいっ」

「くっ…!」

貴史は智乃のマ○コにチ○ポをグイッと押し込んで

二度目の射精をした


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家族の手前、家のPCでは落ち着いて見れませんからねぇ(笑)

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もちろん

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「お前らも一緒にやろーぜ!」

「ハァ…ハァ…」

「ハァ…ハァ…」

貴史が射精して2人のセッ○スは終わった。

少し落ち着いた2人は

高成と智乃が見ている前でセッ○スしたことにようやく気が付く。

高成と里帆が自分たちの

セッ○スを見て興奮しているのを

気付いたのか、それとも照れ隠しなのか

「お前らも一緒にやろーぜ!」

そう言って貴史は強引に

高成と里帆をベットに引っ張り込んだ。

里帆が貴史に…

「ちょっ!」

「なんだよ!」

強引にベットに引き込む貴史に

抵抗する高成と里帆。

だが、さっきまで生セッ○スを見て興奮していた2人

すぐに貴史の誘導するままに…。

貴史のリードで

貴史と里帆、高成と智乃の組み合わせでエッチが始まってしまう

「ちょっと待てよ!」

「なんでお前が飯田とするんだよ!」

「やめろよ!」

心の中では叫んでいても

こえには出せない高成。

そのうち…

「あん…あぁぁん」

里帆が喘ぎ声を漏らし始めた

声の方を見てみると

制服のままパンツを脱がされた里帆が

貴史にマ○コを舐められている。

複雑な心境の高成。

だが高成も勃起したチ○ポを智乃に舐められていたのだった。

感想

智乃の好奇心から始まった仲良し4人組の情事はついにセックスにまで発展しましたね。

挿れる前の智乃の不安からくるかわいらしいセリフや

貴史の息づかいがリアルに思い浮かんでドキドキしました。

貴史も智乃も好奇心からセッ○スしていますが、

高成と里帆は密かに想い合っている2人です。

ちょっと切ないですね~

次は最終話です(^^)


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