カラミざかり5話(最終話)です。

 

 

前回は興奮した貴史と智乃が

 

 

高成と里帆の目の前で

セッ○スしてしまう!

 

 

という展開でした。

 

 

 

異様な雰囲気に包まれる貴史の部屋…。

 

 

 

里帆が側で喘ぎ声を…

 

「あん…」

 

 

 

「あ、う…ん…」

 

 

 

クチュクチュという音と

 

里帆の聞きなれない声が

高成に聞こえてきた。

 

 

(貴史のやつ何やってんだ!)

 

 

そう心の中で呟いて振り返ると

ベットに横たわった里帆の

スカートをめくり上げ

 

 

 

パンツを脱がし、むき出しになった

里帆のマ○コを貴史が

ペロペロと舐めていたのだった!

 

 

 

里帆の姿に勃起してしまう

 

大好きな里帆がすぐ側で

親友の貴史に

 

 

マ○コを舐められている

 

 

(やめろよ!!)

 

 

そう思っても言えない高成

 

 

胸が締め付けられ、

悲しい気持ちになっているのに

 

 

高校生のカラダは意識とは別に

反応してしまう…

 

 

里帆の姿を見て高成はチ○ポを

 

 

ギンギンに勃起させていた。

 

 

 

里帆のことが気になって

高成自身そのことに気付いていなかったが、

 

 

ギンギンのチ○ポをみて

 

 

智乃がパクリッ!

フェラを始めた。

 

 

 

智乃とのセッ○スの後

里帆と始めた貴史。

 

 

当然、智乃は高成と。

という流れになっていた。

 

 




 


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家族の手前、家のPCでは落ち着いて見れませんからねぇ(笑)

 

 

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もちろん

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飯田、力抜いて

 

「ねえ、気持ちいい?」

 

高成のチ○ポフ○ラしながら

智乃がきいてきた。

 

 

「うん」

 

 

 

小さい声で答える高成

 

高成にしてみれば、それどころではない

 

親友の貴史が今まさに

 

 

大好きな里帆のマ○コチ○ポ

挿入しようとしている

 

 

高成のテキトーな返事に

 

 

「なによー、」

「あたしじゃ、気持ちよくないわけ?」

 

 

とムッとしている。

 

 

そうしているうちに、

貴史が2つ目のコンドームを取り出した

 

 

 

「いたっ!」

 

 

「飯田、チカラ抜いて」

 

 

高成の思いも知らず

貴史はチ○ポを里帆のマ○コに挿入

 

 

初めは痛がっていたが

次第に感じていく里帆を

 

 

複雑な心境で高成は見ていた…。

 

 

 




感想

 

第5話の感想です。

 

貴史の部屋の異様な生々しい雰囲気が伝わってきてドキドキしましたね。

 

 

エッチに積極的な貴史と智乃がふざけてるうちにエッチしてしまう。

という展開までは、まあリアルに高校生ならあるかもね~っていうお話でしたが

 

 

そこから、組み合わせを替えてさらに4人でエッチを始めてしまい

それが好き同士の高成と里帆ではなく、それぞれ別の相手とエッチしてしまう

という展開に複雑な気持ちになって、他の大人漫画にはない感覚でつい見入ってしまいました。

 

 

どうやら、続編の構想もあるようなので公開されたときはぜひ読みたいですね。

 

 





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